立山パラグライダースクールの校長、関沢氏のグランドハンドリングです。
上手いと言うより、芸術ですね。
立山パラグライダースクールのインストラクター、恵子ちゃん(向かって右)です。
緊急パラシュートリパック中。
なかなかの美人です。向かいの男性のニヤケ方から想像してください。立山に行くと会えますョ。 )^o^(
恵子ちゃんに、
ここで逢えます。
パラダイス食堂
展望台又は極楽坂をテイクオフして、パラダイス食堂へ、進入離脱の角度に注意して撮影。
ゴールドパスは、パラダイス食堂→3番→2番を2周し、南側から展望台撮影又は、トップラン。
3番
金山ゲレンデで高度を獲得し、3番へ。この先に大会で使用される4番があります。
2番
2番に行くのは楽ですが、戻るときに非常にずぶります。グライダーに穴があいてるような感じです。
最大のポイントは、2番へのコース取りが成功の鍵となる。
(ランディング全景)
ゴールの展望台
2番から戻るとき、非常に苦労し、なんと2時間かかりました。
上手な人は、1時間10分前後でゴールします。
展望台の標高は、1,170m。
トップランディング
ゴールの展望台を取ったので、気楽にトップランディングに挑戦できました。
満足したのは、飛ぶ前から考えていたイメージでトップランできたことです。
機体は8年前の新型機、UPのソウルです。
まさに魂の飛びでした。
前回展望台の写真を逃して、ゴールドパスを取れなかったので駄目押しのトップランです。
愛機のソウルです。
金山上空から立山山麓エリアの全景
立山連峰が目前に迫ります。
このフライトでの持ち物は、デジカメ、430トランシーバ、のみでした。バリオメータ、GPSがあれば楽だったかもしれません。